MEDIA
  • MAGAZINE

    BURRN! Japan Vol.7 インタビュー掲載!

    MAGAZINE

    11月21日発売のBURRN! Japan Vol.7にてRYOJIのインタビューが掲載されます。
    お見逃しなく!!
    詳細、ご購入はこちらより!
    news_xlarge_burrnjapan_vol7-1

  • MAGAZINE

    Ryojiがついに釣り雑誌デビュー!!

    MAGAZINE

    -新発見と可能性に満ちた、ノースアイランド。-
    GYZEの故郷、北海道に特化した釣り雑誌 North Angler’s 2016年12月号 カラー4ページでGYZEのRyojiが登場!!

    まもなく全貌が明かされる北海道をテーマにした新譜の秘密やRyojiをアングラー ( つり人 )としてみた人間味ある一面はGYZEファン、つり人共に楽しめる記事になってます!!
    youtubech
    P072-075

     
    撮影&記事
    福士 知之 ( D-3 Custom Lure’s )
    p00表紙01
    North Angler’s 公式サイト
    http://tsuribito.co.jp/magazines/northanglers/

  • NET

    YOUNG GUITAR公式ウェブサイト コラム最終回

    NET

    YOUNG GUITAR公式webサイトにてRyojiの特別コラム第四弾、最終回が掲載されています。
    YOUNG GUITAR公式web
    ryoji-column4-3

  • NET

    YOUNG GUITAR公式ウェブサイト コラム第三回

    NET

    YOUNG GUITAR公式webサイトにてRyojiの特別コラム第三弾が掲載されています。
    YOUNG GUITAR公式web
    ryoji-column3-2

  • NET

    GYZE「Black Fox Tour」@Polandライブレポート

    NET

    先日公開されたポーランドでのワンマンショーのレビューが掲載されました。
    5765-a
    http://jame-world.com/uk/articles-122910-gyze-in-warsaw-poland.html

    以下翻訳文

    GYZE in Warsaw

    Fascination and Violence

    8月21日、メロディック・デスメタルバンド”GYZE”が初めてのポーランド公演をワルシャワのclub VooDooで行いました。

    若いバンドにもかかわらずGYZEは既に2枚のフルアルバムをリリースしており、彼らの本国のみならずヨーロッパのイタリアでもリリースされている。

    更には数多くのインターナショナルなフェスティバル出演や世界的に有名なバンドとのステージもシェアしている。

    GYZEは本当に野心的で日本のみならず世界のメタル・ステージに立つというゴールを持っている。

    このポーランドのショウは7月9日に韓国から始まったGYZEのワールドツアーの最終日で、その大きなゴールの最初のステップとなった。

    会場の外で待ちながら7:30に開場になった。

    場内ではみんな多様なグッズを買う事が出来た。- この夜はマグネットを買った

    バンドがマーチャンダイズを作り生活にあてるのは初めてのことじゃない。

    Ryojiが大の釣り好きで、かつてGYZEは釣り用のルアーさえも販売したことがあった。

    VooDooの小さなステージで機材、バンドロゴなどが装飾されていました。

    ファンの大半が特別なことをせず黒い服を着ていたことに私たちは気を引きました。なぜなら他の日本人アーティストが来日するとファンは様々な服を着る。ただ視覚的な外観にも注意を払うGYZEにぴったりだった。

    ショウがスタートするまでファン達は友達とビールを呑んだりしながら待っていた。

    しかし照明が消されバンドがステージに現れると注意はバンドに行った。GYZEの初のポーランド公演が始まったのだ。

    そして始まったショーはPURE F*CKING METALと 表現せざるをえないものであった。(PURE F*CKING METALとはファンの一人が着ていたTシャツのデザインである。)

    GYZEは2ndアルバムのタイトルトラック”BLACK BRIDE”でショウは幕を開けた。

    パワフルなギター、激しいボーカル、パワフルなドラムが音の波を立ててオーディエンスを湧かせ、それぞれのアルバムからオーディエンスにも馴染みのある5曲を立て続けに演奏した。

    どの曲もグレートなメロディ、洗礼されたリズム、ストロングなヴォーカルー 信じられないほどのエネルギーはオーディエンスを触発させた。

    唯一の残念なことは、会場での音質が悪く私たちは完全にギター・ソロとメロディー魅力を楽しむことができなかったということでした。

    それにもかかわらず、GYZEの曲が心を掴みヘヴィーサウンドにファンは感動しました。

    いくつかの曲は際立ってました。例えば野性的で猛烈なDay Of The Funeral、東洋的なメロディのNANOHANA。

    そしてついにJULIUSの爆発的サウンドでショウは幕を下ろした。

    オーディエンスは拳をあげたり、Black Brideの最初の音からダンスを始め、さらにはサークルピット、モッシュ、W.O.Dを作りました。それほど多くの観客数ではないが彼らはバンドを失望なかった。

    このときのアグレッシブなショウの雰囲気をなんと呼べばよいかわかりません。

    説明をするのであれば、おそらく「純粋な喜びと楽しさ」となるだろう。

    ファンによるエネルギーの波は止む事を知らず、セットリストの10曲が十分ではないことは驚くべきことではなかった。

    バンドがステージを去るとすぐに様々な方法(呼び方)を用いてアンコールが沸き起こりました。

    そのコール方法はインターナショナルな “One more song!”日本の習慣である”アンコール”,そしてポーランドの誓いのビット曲”Sto Lat”がファンによって歌われました。

    そして誰かが”Hej sokoly”を歌い始めました。が、バンドがステージに戻って来たのでそれは必要としませんでした。

    まだエネルギーを持ってるファンの為にサイン会が開かれました。残念ながらサイン会の時のBGMがうるさかったので話す事は出来ませんでした。

    もしメンバーと話す事ができたら、恐らく親切ですし楽しい時間になったでしょう。

    ショウが終わる時バンドはファンが去らないで欲しいと思ったようにみえました。

    そして直接ピックを手渡ししたりサイン会などが行われました。

    Shujiはオーディエンス喜びのハグをしてまわり、一番人気になったでしょう。

    バンドはこの日の特別なファンの為に演奏しに来たような感じに見えました。

    もちろんファン達も彼らが来てくれてことに感謝を示していました。

    Shujiはライブに関するインタビューを以前こう答えていた。

    :私は完全な演奏をして全力でファンが盛り上がってもらいたい。例えば”楽しかった”や”また見たい”そして”ここに来て良かった”

    そして私たちはここポーランドでShujiの願望が叶った事を保証します。

    Set-list:

    1. Black Bride
    2. In Grief
    3. Twilight
    4. Fascinating Violence
    5. Trash My Enemy
    6. Day Of The Funeral
    7. Nanohana
    8. Midnight Darkness
    9. Final Revenge
    10. Julius

    Encore:

    Black Shadow

    Desire

  • NET

    YOUNG GUITAR公式ウェブサイト コラム第二回

    NET

    YOUNG GUITAR公式webサイトにてRyojiの特別コラム第二弾が掲載されています。
    YOUNG GUITAR公式web
    ryoji-column2-08-266x400

  • NET

    Ryoji、YOUNG GUITAR公式ウェブサイトにてコラム連載開始

    NET

    YOUNG GUITAR公式webサイトにてRyojiの特別コラム第一弾が掲載されています。
    数回に分けて配信されるので続報をお楽しみに!

    YOUNG GUITAR公式web
    ryoji-267x400

  • NET

    MORE//THAN//FEST ライブレポート日本語訳公開!!

    NET

    GYZEが出演したスロバキア最大のメタル・フェス”MORE//THAN//FEST″ライブレポートの日本語訳公開です!!

    MTF_GYZE

    私たちは小さい方のステージで非常に嬉しい驚きがありました。
    この驚きとは日本からのバンドGYZEです。
    私は彼らのステージを見逃さなかったことがうれしいです。

    パフォーマンス:
    もちろん私はこのライブのプログラムを持ってなかったので次に誰が出演するのか知りませんでした。
    私はステージを見ていてそれが日本国内のJ-Rockバンドの類だと思いました。
    金髪のギターを持った男がステージに飛び出してきましたがその男はChildren Of BodomのAlexi LaihoのJ-Rockスタイルの人形のようで面白く感じました。
    しかし彼らが演奏した瞬間にその面白さは終わりました。
    COBよりもメロディアスでスピーディーな音楽スタイルでステージの前にいる全ての観客を惹きつけました。
    最初の曲を終えるとステージの前にいたメタルヘッズはすでに湧き上がりました。
    彼らは3人で演奏していたのでサウンドは彼らの前に演奏したバンドよりも良くなってました。
    日本の若きバンドGYZEはここでもファンを確実に獲得するに違いありません。
    無敵のギタリストRyojiは美味しいギターメロディーとソロを弾きながら歌いました。
    またRyojiは曲の間に日本語のわからないオーディエンスのために短い英語のMCと曲の紹介を英語でしました。
    観客からの最後の拍手と彼らの偉大なパフォーマンスをみて、私はみんなに素晴らしさを伝える必要があります。

    Report by Peter Hajdu, photos by Zuzana Tomkova

     

    オリジナル文 ( スロバキア語 )
    Na malom stagei sa zatiaľ schyľovalo k veľmi príjemnému prekvapeniu. O to sa postarali GYZE z ďalekého Japonska. Ja blbec som si toto peklo na pódiu nechal ujsť, Demo našťastie nie.

    Demo: Samozrejme, že som si nezabezpečil program vystúpení, a tak som ani netušil, čo bude hrať na malom stagei. Pozerám na zjavenia na pódiu a pomaly som si začínal myslieť, že pôjde o nejaký domáci J-rock pokus. Vtom vybehol taký blonďák s gitarou, ktorý vyzeral ako Alexi z COB zo špeciálnej japonskej visual-kei edície hračiek. Sranda skončila v momente, keď sa chalani pustili do hrania. Ich rýchlejšia a melodickejšia verzia Bodom metalu uchvátila všetkých postávajúcich a po prvej pesničke mali pred pódiom naozaj pekný kotol. Zvuk bol o čosi lepší, to možno preto, lebo chalani hrali iba v trojici, a tak nebolo veľmi čo pokaziť. Mladá kapela Gyze z Japonska si určite našla fanúšikov aj tu. Bezkonkurenčný gitarista vkuse hrajúci melódie a sóla, skoro stále nalepený ústami na mikrofón, sa sem-tam prezentoval aj anglickým príhovorom, keďže v polovici setu mu asi doplo, že po japonsky tu nikto nerozumie. Chalani to ale dali so cťou a záverečný aplauz len podčiarkol ich skvelý výkon.

  • NET

    SUMMER BREEZE 2016 Metal.deのライブレポート日本語訳公開!!

    NET

    GYZEが出演したドイツ巨大メタル・フェス”SUMMER BREEZE 2016″ Metal.deのレビューの日本語訳公開です!!

    まだGYZEを聴いたことがない?
    もしバロック・ミュージックやCHILDREN OF BODOMを聴くのなら聴くべきでしょう。
    彼らはSUMMER BREEZEで最もエキゾチックでした。
    いまはまだこのトリオをヨーロッパでまだ活動を始まったばかりですが彼らのショーはすぐに多くのお客さんを集めるでしょう。
    なぜならキャメルステージにも関わらず数百人のお客さんが集まり、そしてオーディエンスのリアクションを見て確信しました。
    彼らの母国の日本から離れた国のステージで非常にエネルギッシュでパワフルな演奏をしました。
    クレイジーで悪魔のようなドラムプレー、そして洗練されたストロングなドラムフィルを見せたドラムスのShuji。
    GYZEは視覚的にも聴覚的にもメロディック・デスメタルが好きなら良い気持ちになるでしょう。
    なぜなら多くのリードメロディー、巧みなギターソロ、そしてパワフルなサウンド。GYZEがクラシカル・ミュージックからインスパイアされたことをあなたは感じるでしょう。
    フロントマンのRyojiはリズムギターをあまり弾きません。
    ヴァース(Aメロ)の中でも彼はハイフレットを使ったスピーディーな指さばきをします。
    まだGYZEを観たことがなくGYZEを見ることができるなら満足できる夜になるでしょう。
    ↓クリックですべての写真が閲覧できます。
    0-neu-d5-fe81a2bf54a1826328d445b527801b07
    Sources:
    Report – Metal.de
    Photos – Summer Breeze
    オリジナルレビュー (ドイツ語)
    http://www.metal.de/konzertberichte/summer-breeze-2016-der-ausfuehrliche-bericht-teil-3-189161/3/

    GYZE / Desire at Summer Breeze Open Air 2016

  • RADIO

    メキシコのラジオに出演!

    RADIO

    メキシコのPodcast、「日本の時間Programa 29 parte 2」に出演しています。(11:20~)

    nihon-no-jikan
    avatars-000204850167-ko7h1g-t500x500